おはようございます。今朝は雲一つない快晴で、気持ちがいいですね。風は強く、冷たいですね。寒さがより一層感じますね。風邪やインフルエンザも流行っているので、体調を崩さないようにお気を付けください。さて本日院長は出張のため、終日不在にしております。医院は通常通り診療しております。
今日は何の日?
今日は”スチュワーデスの日”です。なぜ今日が「スチュワーデスの日」なのかというと、1931(昭和6)年3月5日に東京航空輸送が実施した日本初のスチュワーデス採用試験の結果が発表されたことが由来となっています。当時は「スチュワーデス」という言葉は無く「エアガール」という名前で募集が行われていました。同年の2月5日に試験が開催され、140人の応募者に対して合格したのはたったの3人というとても狭き門となりました。そもそも「スチュワーデス」という呼び方も最近はほとんど聞かなくなりましたよね。これは男女雇用機会均等法の影響によるもので、現在では性別を問わない呼び方である「客室乗務員」、「フライアテンダント」、「キャビンアテンダント」といった呼び方が主流になっています。男性の客室乗務員を見かける機会はほとんどないですし、呼び方を変える必要があったかのかは疑問です。
(出典、参考:雑学.com)



