おはようございます。曇っていますが、たまに隙間から日差しが射しますね。湿気も少しずつ増してきて、梅雨に近づいていますね。気圧で体調を崩さないようにお気を付けください。さて本日院長は出張のため、16:00までの診療となっております。医院は通常通り診療しております。
今日は何の日?
今日は”環境の日”です。なぜ今日が「環境の日」なのかというと、1972年6月5日にストックホルムで開催された国連人間環境会議で「人間環境宣言」が採択され、国連環境計画(UNEP)が誕生したことが由来となっています。「環境の日」は国連総会で制定されたものであり、日本国内だけの記念日ではなく国際デーの一つとなっています。世界では「World Environment Day」という名称になっていますが、日本では1993年に「環境基本法」で「環境の日」という名称となりました。「環境の日」については、事業者及び国民の間に広く環境の保全についての関心と理解を深めるとともに、積極的に環境の保全に関する活動を行う意慾を高める日だとされています。日本に限らず世界の各国では、環境の日にあわせて環境保全の重要性を認識し、行動の契機とするため様々な行動が行われているそうです。日本に限らず世界の各国では、環境の日にあわせて環境保全の重要性を認識し、行動の契機とするため様々な行事が行われているそうです。
(出典、参考:雑学.com)



